ライブ配信を開くと、画面の向こうで誰かが投げ銭を受け取っています。
顔が良くて、話も面白くて、コメントにもすぐ返せる人。
そういう人にお金が集まっていく様子を見ながら、私はずっと「自分には無理だな」と思っていました。
顔を出すのが嫌だったわけではありません。
出したところで、勝てる気がしなかっただけです。
同じことを感じたことがある方に向けて、今日は書きます。
しばらくのあいだ、私は自分の適性を疑っていました。
発信が向いていない。
キャラが弱い。
そう結論づけて、何度もやめかけました。
でも今になって振り返ると、問題は適性ではありませんでした。
顔とトーク力で殴り合う場所に、自分から立っていただけです。
その土俵では、上手い人が勝ちます。
当たり前です。
だったら、その土俵に上がらない方法を探せばいい。
考え方を変えたのは、そこからでした。
世の中では、9割の人が結果を出せず、1割だけが結果を出すと言われます。
不思議なのは、同じ教材を買っても、うまくいく人といかない人にはっきり分かれることです。
内容が同じなのに、結果が違う。
長いあいだ、その差は行動量だと思っていました。
でも、違いました。
差の正体は、才能でも努力でもありません。
集客がコピーできるかどうか。
ただ、それだけです。
飲食のフランチャイズが強いのは、レシピが優れているからではありません。
立地の選び方から集客の型まで、丸ごとコピーできるからです。
だから、料理の腕が違う人が店を開いても、同じくらいの数字が出ます。
逆に言うと、個人の発信でうまくいかないのは、集客だけが毎回ゼロからだからです。
センスのある人はそこを自分で埋められます。
埋められない人は、どれだけ良い教材を買っても止まります。
情報だけは、いくら集めても動けませんでした。
私にも、そういう時期があります。
変わったのは、やることをたった1つに絞ってからです。
それが、AIで集客だけを自動化することでした。
商品を作るのをやめました。
セールスを覚えるのも後回しにしました。
集客だけに絞りました。
理由は単純で、そこが一番コピーしにくく、一番差がつく場所だからです。
そして、そこはAIが最も得意な領域でもありました。
もうひとつ捨てたのが、自分の商品を売るという前提です。
やることは、自分を見せることではありません。
無料のものを、必要な人に配るだけです。
配るものは、すでに世の中にあります。
自分で作らなくていい。
在庫も持ちません。
仕入れもありません。
だから、初期費用がほとんどかかりません。
売り込みが苦手でも成立します。
そもそも売っていないからです。
私も、SNSの反応が取れず、届けたい人に届かない時期がありました。
それを解決してくれたのが、集客の自動化でした。
一度、仕組みができてしまうと、あなたが寝ている間もリストが積み上がっていきます。
ここが、フォロワーを積み上げる戦い方との決定的な違いです。
フォロワーは、プラットフォームからの借り物です。
アカウントが止まれば、ゼロになります。
でも、自分で持っているリストは残ります。
SNSのアカウントがある日止まっても、もう怖くない。
その状態を作れるかどうかが、続けられるかどうかを決めていました。
顔を出す発信が悪いわけではありません。
強い武器です。
ただ、それしか勝ち筋がないと思い込む必要はない、という話です。
見た目やトーク力は必要ありませんでした。
在宅で、スマホひとつから始められます。
私自身、顔出しも声出しもしていません。
それでも、この形は動いています。
ここまでの考え方と、実際の進め方の全体像を、無料のオンラインセミナーにまとめました。
約30分です。
9割がつまずく「集客がコピーできない」問題をどう外すか。
自分の商品を持たずに成立させる仕組み。
集客をAIに任せるときの全体設計。
このあたりを、順番にお話ししています。
ご視聴いただいた方には、毎日書かなくても投稿が続く仕組みもお渡ししています。
受け取りはメールアドレスだけです。
無料WEBセミナー(約30分)はこちらです。
https://aiafi.makino-asp.info/p/vr4cl1sdco?src=c21rq1Gu3IY
もし今、自分には向いていないかもしれないと感じているなら。
向き不向きの前に、戦う場所を変えられないかを疑ってみてください。
私はそれで変わりました。
※効果や成果を保証するものではありません。成果には個人差があります。
※記載の内容は個人の体験に基づくものです。



エボラの情報書いたらいきなりログアウト喰らった!
日本人に拡散してください!
6歳の子どもに説明すると
アフリカの一部の地域では、地面に金や銅、その他の価値あるものが埋まっています。大企業がそれらを取り出しにやって来ます。その作業により、水や空気が毒でいっぱいになります。そこに住む人々は、その毒を吸い、毒を飲んでしまいます。
人々が病気になると、つまり、ひどい熱を出して出血し、体調が悪くなると、医師たちは小さな目に見えない何かが彼らを病気にしたのだと言います。彼らはそれをエボラと呼びます。そして宇宙服を着た人々を送り込み、注射や薬を与えるのです。
しかし、その目に見えない小さなものが実際に存在することを証明した人は誰一人としていません。彼らは50年間探し続けてきましたが、見つけることはできません。彼らが用いる検査法では、誰にも見られたことのないものを見つけることは不可能なのです。
人々は毒物や飢餓、そして争いのせいで病気になっています。注射や薬は、かえって彼らの病状を悪化させることがよくあります。医者が来なくなると、人々の健康状態は改善します。
医者が「エボラ出血熱が発生した」と言うたびに、なぜかその場所は、地下に何か価値のあるものが埋まっている土地なのです。医者たちは病気を理由にやって来ます。しかし、他の人々もやって来て、彼らが求めているのは地下にあるものなのです。